ウーロンゴンの学生生活

ウーロンゴンの学生生活

学生の一日を通して、キャンパスや寮の様子を描きます。

ウーロンゴン大学 紹介ビデオ

ウーロンゴン大学 紹介ビデオ

在学生による大学の感想です。ウーロンゴンの美しい自然や街、キャンパス、寮の映像も。

UOWカレッジ 紹介ビデオ

UOWカレッジ 紹介ビデオ

ファウンデーション/ディプロマコースの学生がカレッジの特長を語ります。

TESOL

TESOL

TESOLとは英語を母国語としない人に対する英語教授法を専門的に学ぶ学問分野です。

TESOL課程スタッフによる概要説明

TESOL

当大学のTESOL講師が課程の内容を概説します。体を使った発音訓練の実演も。

ウーロンゴン大学TESOL修士課程の日本人卒業生が語る留学体験

TESOL

なぜこれが実りの多い課程なのか?卒業生が説明します。

TESOL課程スタッフからのメッセージ

TESOL

TESOLコーディネーター、アマンダさんからのメッセージです。

TESOL 卒業生の声 詳しくはコチラ

Endeavour Scholarships and Fellowships

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オーストラリア政府奨学金「エンデバー奨学金 Endeavour Awards」は、オーストラリア政府教育雇用職場関係省が支給する奨学金です。

BRING YOUR FAMILY

Bring Your Family

Can I bring my children and/or spouse when I study at the University of Wollongong?

Japanese TESOL Students Networking

海外看護師免許保持者のための看護学士, 日本人留学生インタビュ-

日本人学生のためのキャリア準備・就職支援

キャリア準備・就職支援

今、日本の企業が熱い視線を注ぐのは?

Future Students Video

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ウーロンゴン大学で1年間、留学生として勉強している佐々木ゆうさんのショートインタビューです。

日本事務所

ウーロンゴン大学は日本事務局を置き、日本語によるカウンセリングと入学手続きの補助を無料で行っています。授業料、入学条件、入学手続きをはじめとする問い合わせにもお答えしていますので、以下へご連絡ください。

個人の方からのお問い合わせ:

留学カウンセラー高橋
Tel: (050) 3493-9520
Fax: (03) 5485-0798
E-mail: japan_enquiry@uow.edu.au

留学エージェント・教育機関からのお問い合わせ、および
一般のお問い合わせ:

ピーター・アンダーソン
〒150-0011 東京都渋谷区東 1-3-1-505
Tel: (03) 5485-0786
Fax: (03) 5485-0798
E-mail: anderson@emcstudy.com
※日本語での対応も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

留学カウンセラー高橋のプロフィール&インタビュー

略歴

日本で数年間働いた後、ウーロンゴン大学で語学学校(ELICOS)を経て文学修士号、経営学準修士号を取得。帰国後、翻訳会社に就職し、その後フリーランス翻訳者に。

ウーロンゴン大学留学のきっかけ

あちこちの留学フェアを回っていた頃、ウーロンゴン大学日本事務局のピーター(Peter Anderson)から同大学を紹介されました。
この大学を選んだ理由は、

  • 行きたいコースがあった
  • 他の英語圏より低コスト
  • 立地(豊かな自然 + シドニーにも近い)
  • 「The Good Universities Guide」誌での高い評価

同期の日本人留学生

私が留学していた時期は、看護学の学生が比較的多かったです。そのうち今も連絡の取れる人は、シドニーで看護師をしています。
大学院では、MBA、人文学部(文化研究、国際関係学)などに日本人が在籍していました。
日本で高校を卒業して語学学校に入った人は、多くがファウンデーションコースを経てさまざまな学部に進みました。

オーストラリアのMBA

私が在籍した経営学準修士コースはMBAの前半部分に当たり、日本人のMBA留学生2人と一緒に勉強しました。当時MBAといえばアメリカというイメージで、「オーストラリアのMBAって通用するかな」と心配していたようですが、2人とも帰国後は大手外資系企業に就職。
そのうち1人から聞いた話では、「会社側は、どの国のMBAかとか成績はどうだったのかとか、あまり気にしない。大事なのは、外国でチャレンジしてきたという姿勢と、英語力」。

ウーロンゴンのデメリット(?)

それはビーチの誘惑です。宿題やらなきゃ、でも空はピーカン、ビーチはすぐそこ…。特に、ビーチに近いCampus East寮に入ったら要注意。

留学で得たもの

英語に関わる仕事がしたくて留学し、幸い夢がかないました。他にも多くのものを得ました。

西洋に身を置いて初めて生まれた、「アジア人」としてのアイデンティティ。
今も何かと助けてくれる友人たち。
つたない英語で何とか事態を打開しようとする度胸。
etc…

そして何より、留学体験そのものが貴重な宝物。人生の中で、その数年間がひときわ輝いています。

役立つリンク集

最新のキャンパスニュースなど、その他詳細は、海外のウーロンゴン大学サイトをご覧ください。

住居・留学生へのサービス

生活費は、年間14,000~19,000豪ドルです。人口約30万人のウーロンゴン市では、大都市に比べ、経済的な費用で生活することが可能です。
大学では、留学生のために、宿泊施設、勉学に関するカウンセリング等のサービスを行っています。

英語力に自信がないのですが・・・

英語力の向上が必要な方には、付属カレッジでアカデミック英語(進学準備英語)コースを受講することをおすすめします。6週間に1度、新しいコースが始まります。

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